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増加するサイバー攻撃

ここが危ない!狙われたら大変!
そもそも、何台つながっているかご存知ですか?

何台つながっているかご存知ですか

身の回りで増え続けるIoT機器。スマートフォン・タブレット・デジタルサイネージなど、患者様へのサービス向上のために、薬局で使用される機器もますます多様化していきます。

身の回りで増え続けるIoT機器

個人情報を扱う医療機関は狙われている

全世界で2017~2018年の間に最も狙われたのは 医療業界

世界で起こった事件は日本でも発生します。
薬局内での無線ネットワーク化、タブレットPC/スマートフォンの普及により、犯罪者に狙われる可能性が高くなります。

出典:
https://www.hackmageddon.com/2019/01/15/2018-a-year-of-cyber-attacks/

調剤薬局から盗まれる可能性が高い個人情報

Wi-Fiなどのネットワークを狙ったサイバー攻撃通信も年々増加。

攻撃の対象はセキュリティソフトが入れられないIoT機器

情報通信研究機構のレポートによると、サイバー攻撃数は約2,121億にのぼっており、その半数近くがセキュリティソフトを入れることができないIoT機器を対象としています。
Wi-Fiルーターが感染してしまうと、接続している端末すべてがウイルスに感染する危険性があります。

年間総観測パケット数の統計推移

宛先ポート番号別パケット数分布

保険に入っているから心配ない?情報漏えいだけではないリスク

データ破壊・改ざん、盗聴、なりすまし、業務停止など
被害は多岐にわたります。薬局の信頼だけでなく、
患者様も危険にさらされてしまいます。

損害賠償だけではなく社会的信用も失う。
業務停止
情報損失・破壊
情報漏えい

うちの薬局は大丈夫!?
実際に都内の3店舗で脆弱性診断をしてみた結果は、、、

弊社で調べた3店舗の薬局の脆弱性 3店舗ともリスク高!!

① オーナーが認識していない機器が業務エリアネットワークで検出

オーナーが認識していない機器

その機器から脆弱性診断リスク“高”が見つかる情報漏えいリスクがあることが判明。
(2店舗経営:東京)

② 業務用タブレットから ランサムウェア感染のリスクがある脆弱性を検出

ランサムウェア感染

ランサムウェアに感染すると、データを暗号化されてしまい身代金を要求される。完全にデータ復旧できないこともある。
(3店舗経営:東京・神奈川)

③複合機がデフォルトパスワードの状態、情報漏えいのリスクがある

複合機

管理者権限でログイン可能。攻撃者に侵入を許すと、情報漏えい、改ざん、破壊等のあらゆるリスクが発生する。
(40店舗経営:関東)

見えない/気づかないところに脆弱性が隠れています。
隠れている脆弱性を攻撃されてしまったら気づくことはできません。

薬局と患者様を守るにはどうしたらいい?
これ一台で安心!

SECURIEならネットワークの出入り口をまもる

SECURIEならネットワークの出入り口をまもる

SECURIEなら24時間、1秒たりとも休まずに、薬局のネットを入り口から、外出先まで守ります。これさえあれば安心です。

業務エリアネットワークを守る

レセコン専用ネットワーク以外も「見える化」してセキュリティ対策。

業務エリアネットワークを守る

1

接続端末を「見える化」

守るべき端末を把握し、インシデント発生時は店舗から離れていても、リアルタイムでスマホから確認できる。

2

ウイルス対策ソフト(付属)

インストール台数無制限で、業務用パソコン、タブレット、スマホ(Win, Mac, Android, iOS)へ導入できる。

3

ゲストネットワーク機能

従業員の個人端末や出入り業者のアクセスを「業務エリアネットワーク」から分離。